「気が付けば私の作品は水をテーマにした作品が多い
誰も見たことのないはずの龍 だけど何かそんなものを感じる時がある」
と言う白砂勝敏はジャンルにとらわれることなく、目に見えない感情や感覚、言葉になる前の衝動を具現化し続けています。
今回は廃材の板をベースにサンゴや星の砂、雲母を使い油彩で描くという白砂独自の手法で生み出された作品たちがところ狭しと並びます。
ギャラリー初となるインスタレーション作品展示《ホシノタマゴ》と共に、白砂勝敏の世界を是非ご高覧ください。
予約不要:入場無料
※展示内容は追加、変更する場合がございます。
※文章は開催時原文のまま