<そこには愛しかなかった-ブルン族の証明->入場無料/予約不要溝渕が小学生の頃から描いていたという奇想天外な変ちくりんな絵たち。彼女の中から生まれ狂うその形は漆黒の闇から解き放たれたように小さな命の粒となってキャンパスの上でうねり飛びはねながら生き生きと輝きだす。彼女の中に住んでいるブルン族という生き物たちを通してコロナ禍に生きる現代の人間が忘れてはいけない大切なモノを心の脳に問いかけます。ぜひご期待ください!!
※文章は開催時原文のまま